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ウドの大役!映画初主演でスキンヘッドに変身!
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110710-00000055-spnannex-ent

ウド鈴木さんの人柄とキャラクターを考えると、今回の配役はとても面白いと思いますし、とてもユニークな一遍上人が見れるのではと思います。

一遍上人は盆踊りのルーツに深いかかわりのある方だったのですね。念仏踊りがどのような経緯をたどり誕生したのかわかりませんが、その当時の人々に驚きと楽しさそして希望を感じさせたからこそ、現代まで受け継がれる宗教となりえたのでしょう。

一遍上人のことはお名前くらいしか知りませんが、その時代を切り開く人が発揮するすばらしい創造性を感じました。

<冒頭記事より引用>

お笑いコンビ「キャイ〜ン」のウド鈴木(41)が映画初主演することになった。来年5月公開予定の「一遍上人」で、鎌倉時代の僧侶一遍上人役。ウドは特殊メークでスキンヘッドに変身する。「斜陽」「蜘蛛の糸」などの映画化を手掛けてきた秋原正俊監督がメガホンをとる。

 布教のため全国を旅した貧困の僧侶を演じるウドは、トレードマークの金髪モヒカンから特殊メークでスキンヘッドに変身。体重も10〜20キロの減量を目指すという。

 小学4年の学芸会で人生で初めて演じた役が、一遍上人と同じお坊さんだったそうで「南無阿弥陀仏(なみあむだぶつ)とひたむきに唱え続けることを説いた生きざまは美しく、強く、潔く、私とは対極の人間。あえて共通点を挙げるとするならば、旅が好きであるということです」と分析。「人生を、時代をしなやかに旅した一遍上人を、いっぺんでも演じられることに感謝し、ご慈悲の気持ちで頑張ります!」とダジャレを交えて意気込みを語っている。

 映画は、この偉大な僧の足跡を弟子が訪ねて絵巻物にした「一遍上人絵伝」をもとに、妻や娘、弟子たちと全国を旅する中、多くの人々と出会い交流する姿を描く。

 全国の地方都市をロケ地に選び、地域に密着した映画を製作してきた秋原監督が、「一遍上人絵伝」を見て「800年以上前に私より広範囲で地域の方々に精神的、文化的な支柱を授けていた」ことに感銘を受け映画化を企画。自身が手掛けた「ルパンの奇巌城」(今年5月公開)で大学教授を熱演したウドを抜てき。「あの作品で見せた強いキャラクター性と、ぼくとつな演技がピッタリと思った」と話している。

 ほかに、俳優八嶋智人(40)の妻で女優の宮下今日子(35)、歌手で女優の玉置成実(23)、橘美緒(20)らが出演する。

 ◆一遍上人 1239年、現在の松山市に生まれ10歳で出家。25歳の時、還俗(げんぞく)したが、相続問題でのトラブルを機に再度出家。全国行脚をしながら「南無阿弥陀仏」と独特の節回しで歌いステップを踏む「踊り念仏」を広め、時宗の開祖となる。踊り念仏は盆踊りのルーツとされる。映画では現代風のダンスも取り入れる予定でウドの踊り念仏も注目されそうだ。

                 <引用ここまで>

綾瀬はるか モテる理由は芸能界になじまぬダメな感じあるから
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20110626-00000003-pseven-int

綾瀬はるかさんは以前から大好きな女優であるが、彼女が主演した「ホタルのヒカリ」や「ホタルのヒカリ2」を見た時に、「このドラマで演じている彼女はリアルな彼女にどれくらい近いいんだろう。限りなく近くて欲しい!」などと思ったものですが、今回の記事を読むとなんかニンマリしてしまいます。

芸能界や芸能人というとどうしても計算高いというイメージがあるが、本当に人を感動させたり、動かしたりする人は分野に関係なくピュアなものを持っているのでしょう。

綾瀬はるかさんには今後もその天然さで、人々の心にピュアな風を送り続けてもらいたいです!

<冒頭記事より引用>

綾瀬はるか(26)は大人の男にモテる。『JIN-仁-』(TBS系)で共演した大沢たかお(43)だけじゃない。堤真一(46)から平井堅(39)まで、彼女にメロメロになる人が続出なのだ。彼女の魅力はどこにあるのか?

 綾瀬といえば有名なのがその“天然さ”だ。とある撮影時のエピソードだが、あるとき、綾瀬はケーキの小箱を持ち、反対の手には女性誌を携えて出て行った。その雑誌は「今年こそ絶対ダイエット」という特集だったことから、現場は、“さすが綾瀬はるか”と大受けだったという。

 その天然さはピュアさなのだろうか。現在出演中の『JIN』では走るシーンが多い。そのシーンのどれを見ても、彼女が一生懸命走っていることに気づく。とにかく思いっ切りちゃんと走っているのだ。そんな真面目さも男性の心には刺さるに違いない。

 綾瀬本人のインタビューをしたことのあるプロインタビュアー・吉田豪氏はこう話す。

「単純にこんな業界ズレしていないコがいるのかと驚きました。芸能界の人じゃないんです。2006年に彼女が2枚目のシングルを出したときは、CDのインタビューなのに“歌いたくない”“他の人が歌った方がいい”と全否定(笑い)。

 それに好きなことは“食べること”というのも好印象でした。グラビアもやるし、女優だから体形には気をつけなければなりません。カレンダーの撮影では“私は農家の出なんで、食べ物が残せないんです”とお菓子やお弁当をよく食べていたそうです。芸能界になじまない、“ダメな感じ”に年上の男性はひかれるんでしょうね」

 もしかして、こんなモテ力をもっていることに気づいてないんじゃないかと思わせるほどの天然さ。ピュアさ、アンバランスさ、それこそが彼女のモテ力の源なら、いまさら真似はできないかなぁ。

                <引用ここまで>

ドリカム、被災地4県で無料ライブ開催へ
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110629-00000303-oric-musi

ドリカムの二人には二人の思いがあると思うし、その思いのひとつがライブという形になろうとしているのだと思う。

できることは人それぞれであり、その人ができることを、自然な気持ちの赴くままに実施するのが一番だろう。

そのことが一過性の支援に終わらない本当の意味での支援につながると思う。

それにしても、ドリカムの歌に勇気付けられた人、勇気付けられているはたくさんいると思うし、今回のライブの実施は素敵なことだと思う!


<冒頭記事より引用>

人気ユニット・DREAMS COME TRUEが8月19〜21日の3日間、東日本大震災の被災地、岩手・宮城・福島・茨城の4県で無料のアコースティックライブを行うことがわかった。これまで、「何度でも」の着うたフル無料配信、ポジティブな歌詞の楽曲を集めた復興支援ベスト盤『THE SOUL FOR THE PEOPLE 〜東日本大震災支援ベストアルバム〜』(29日発売)から得られるアーティスト収益を被災地へ全額寄付し続けることを表明していたドリカムが、今度は直接歌の力を届けにいく。

復興支援ベスト盤『THE SOUL FOR THE PEOPLE〜』収録曲一覧

 震災後、ドリカムがパーソナリティーを務めるラジオ番組には「何度でも」(2005年2月発売)へのリクエストや被災地でライブをしてほしいとの要望が多数寄せられ、メンバーの心を動かした。会場や公演時間は未定だが、メンバーは「音楽を通じて被災地の皆さんと少しでも気持ちを分かち合いたい」とコメントしている。

 また、10月には9年ぶりとなる北米ツアーも決定。ロサンゼルス(10月1日)を皮切りに、シアトル(5日)、ニューヨーク(9・10日)で3都市4公演を行う。前回の2002年の米国ツアーは全編英語で歌唱したため、今回、吉田美和が日本語で歌うライブは、現地在住の日本人にとっても貴重な機会となる。

                <引用ここまで>

<松本人志>観客からの質問にうっすら涙「才能ある人が認められないと……」
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110618-00000013-mantan-ent

公開中の映画「さや侍」について質問に答える討論会「ティーチイン」が18日、東京都内の映画館であり、監督でお笑いコンビ「ダウンタウン」の松本人志さんが登場。最後の河原のシーンで手紙を読む托鉢(たくはつ)僧役に歌手の竹原和生(竹原ピストル)さんを選んだ理由を聞かれた松本さんは「才能がある人が認められていないと……」と言葉を詰まらせ、「(認められていない)という思いが結構強くて、僕が何もしなくても彼は日の目を見ると思いますけど、ちょっとでも手助けできたら」と感極まった様子で目にうっすらと涙を浮かべた。

【写真特集】松本人志さん、野見隆明さん、熊田聖亜ちゃんが登場した「さや侍」ティーチインの様子


大日本人の監督として松本人志さんの名前を聞いたときは、とても意外な感じがしたのですが、今回の「さや侍」で監督として3作目。松本さんはとても才能がありますね!

それに苦労もされてきたんでしょう。人の温かみと思いがわかる人のように思います。

以前は松本さんに対しこのようのことを思うことはまったくなかったのですが、松本さんに限らず人はその人独自の経験と様々な思いを持ってますね。

人を先入観で見ることは危険でもありますし、損ですね。ぜひ気をつけたいと思います!

<冒頭記事より引用>

 「さや侍」は「大日本人」「しんぼる」に続く松本さんの監督映画3作目で、刀のさやしか持たない侍“さや侍”の勘十郎(野見隆明さん)と娘・たえ(熊田聖亜ちゃん)の30日間の戦いを通して親子の葛藤ときずなを描く時代劇。あることがきっかけで刀を捨てた勘十郎とたえは流浪の旅を続けていたが、脱藩の罪で懸賞金がかけられていたため追いつめられ、捕らわれる。殿様の前に連行された勘十郎は、成功すると無罪放免になるという「30日の業」に処される……というストーリー。

 同映画はスイスの「第64回ロカルノ国際映画祭」に出品され、映画祭の目玉として上映されることが決まっており、松本さんは6日に出演したNHK朝の情報番組「あさイチ」でやっと認められたという思いを吐露しながら「海外では“松本人志監督”として評価してもらってます。日本のニュースでももっと取り上げてほしい!」と要望。また、6日のプレミア上映会では「日本の評価がちょっとまだ低いかな」と不満を漏らしながら「映画を壊してやろうというところから始まったものですから、意外と海外の人にはそれがすんなり受け入れられているみたいですけど、僕のことを知り過ぎている人は、“ヘタウマ”が通じていないというか、“ヘタヘタ”と思われているところがあるので『さや侍』でちょっと見方を変えてくれるかなと思ってるんですけどね」と日ごろの思いを語っている。

 一方、ティーチインでは、相方の浜田雅功さんと映画のことを話しますかという質問も出され「まったくしないですね」ときっぱり。また、「(母親から)『立て続けに3回見たわ』とメールが来ました。詳しい感想は書かれてなかったんですけど」と話すと会場は大爆笑だった。観客からの質問に、一問一問ていねいに答えた松本さんは、「舞台あいさつはイライラしてたけど、(ティーチインは)苦痛じゃない。2〜3時間でもやっていける」とご満悦の様子だった。

                 
 イベントの最後には、野見さんと聖亜ちゃんも出演し、会場を盛り上げていた。映画は公開中。(毎日新聞デジタル)


                                 <引用ここまで>


交際して6年になるブラッド・ピットとアンジェリーナ・ジョリーが、遂に結婚する決意を固めたことを明らかにした。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110530-00000002-mvwalk-movi

公私共に刺激的な生き方をしている二人ですし、結婚という制度、枠組みにとらわれたくないのでしょうが、ここでひとつの枠組みにはまるのもひとつのステップとして悪くない選択のような気もします。

きっと子供たちを始め、周りの関係者は一日も早い結婚を望んでいるのではないでしょうか。

結婚しても二人の魅力はまったく衰えないどころか、いっそう増すようにも思われますが、いかがでしょう!

<冒頭記事より引用>

【写真】アンジェリーナ・ジョリーと正式に結婚する意思を固めたというブラッド・ピット

ジェニファー・アニストンと離婚歴があるブラッドは、アンジェリーナとの結婚について、2009年の時点では、「同性愛者の結婚が合法化されたら結婚するかも」とお茶を濁しており、その後バツ2のアンジェリーナが、「6人の子供たちが結婚について聞いてくるようになった。いずれは考えるかもしれないけど、結婚していなくても今が十分幸せなの」と少し前向きな発言をしていたものの、本人たちから結婚の意思は示していなかった。

しかし今回、ブラッドはUSA Weekend誌のインタビューで、「子供たちがすごく結婚について聞いてくるんだ。彼らにとって親が結婚しているかどうかがとても重要な意味を持つようになってきたから、それについて考えているよ」と、子供たちのためにも結婚は必要不可欠だとの決心がついたことを告白した。

交際してもなかなか続かないアンジェリーナが一人の男性と6年間も一緒にいるのは世間からみると驚きのようだが、子供を一緒に育てるパートナーであるブラッドは特別な存在。子供たちのためにも、Xデイがそう遠くない日にやって来るのは間違いなさそうだ。【NY在住/JUNKO】

                   
                <引用ここまで>